高1・高2・高3のときの6月26日
■2004年6月26日 「じめじめした日々と欲求不満」
なんかイライラします。テスト前だからか?
とてもイライラします。
欲求不満,うーん,欲求不満。
なんか,思い切り前衛にぶつけようとしてロブで頭の上を越したりしてストレス解消しないと,
どうしようもない気がします。
テスト前にこの気分は,最悪。
でも,感情をコントロールしてプラス思考にせんと,テニス他いろんなことでよい結果を残すことはできへんでんがな。
よーかんがえらしゃらっせ。
■2003年6月26日 「「紅の豚」の曲が良すぎです。」
特にフルオーケストラのものが。(^^;
なんというか,いわゆる「ハデな曲」がすごく映えるんですねー。
「聴かせる曲」もあるというところがおいしいんですねー♪
なんかこう,もう,胸が透くというかある種の興奮状態になります。
特にこれらの曲が胸に響きますねー♪
・時代の風 -人が人でいられたとき-
映画の画面とまたマッチするんですなー!たまらんです。
最初のストリングスから始まって,「爽」を越して「疾」という感じでしょうか。
一連の曲はピアノとストリングスがすごく良いのが特徴なんでしょうか。
こういう曲を生で聴いて全身で感じてみたいですねぇ♪
・セピア色の写真
・Porco e Bella
「ぐっ」ときますねぇ♪ヴァイオリンの後ろのピアノがまた美しい・・。
もうこんなのを聴いてしまうと物思いにふけってしまって勉強どころではありません。
夜フトンの中でも流れてしまうので実に切ない気分になります。(^^;
弦楽器というのはソロでも複数でも,弾きかたで感情が入るのでしょうか。
ホントに心に穴があけられます。深くなります。
・遠き時代を求めて
ぐわー,場面だけでもかなりのものなのに,こんな曲が入ったら・・(^^;
美しく穏やかなだけじゃなく,どこか寂しげな要素が入ってくるところが良いです。
弦に加えてグッとくるのはピアノの効果でしょうか。
人物の感情も頭に入れるとホントにまぁ。
・狂気ー飛翔ー
ぐぉわぁー,こ,これは!!!
例のように弦とピアノが活躍するわけですがもうそりゃ。(笑
「カッコ良い」とか「勇ましい」とか,なんか生半可な言葉じゃ言い表せんです。
おぉおぉぉぉぉー!ぐぉぉ!おぉうぉぉおお!!
・時には昔の話を
スタッフロール時のヴォーカル曲です。
これがまた,こんなのを映画館でリアルタイムで聴いたら数日間放心状態でしょう。(^^;マジです
この曲が最も心を貫きました。
歌詞もさることながら,感情のこみあがり方というか曲想が。
もうこれがまt(以下略)
ジブリ作品のヴォーカル曲中でも1,2を争うんじゃないでしょうか?
「紅の豚」
う〜ん,これほど曲が深いジブリ作品もまたないかもしれません。
「千と千尋〜」も似たようなピアノの使い方があって心を透かされましたが,
弦とピアノの響きによるあの感情移入はやはり・・・。
なんかもう,とにかく,いやはや。久石氏は素晴らしいですね♪
■2002年6月26日 「崖っぷちに立ったような 」
おひょぉ。
既にテストまであと4日ですね。
それも、部活は普通に活動、という過酷な状況。
あひっ。
ちょっとした叫び集・その1。(というか奇声)
うぬっ
ひょえっ
ふぬぅ
むむむっ
おひっ
くふっ
ぽへっ
ぷはぁ〜
いつか完璧を期して叫びます。(やめろ)
京大受験相談室
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