高1・高2・高3のときの9月24日
■2004年9月24日 「異常」
今日、学校で倒れてしまいました。
4時間目の放課に弁当を食べた以外は昼休みもなしでずっと机に向かっていて、
今考えるとちょっといけなかった気もしますが、まさか。(汗
自分の体がまっすぐ立っていられなくて、
だんだん意識と視界がなくなっていって、
机に向かって崩れる形で手をついたのは覚えているんですが、
そのあと机を倒して意識のないまま倒れたようです。
幸いすぐに意識が戻ったし、傍にいた子が支えてくれたようで、
体は何ともなかったしその後すぐに復活したんですが。
放課後も体の調子がおかしいのはわかってましたが、
なぜか倒れてから集中力が最高になってしまって、
3時過ぎから9時前まで全く集中が途切れなかった。
異常だ。
でもダメージを強く感じる。
とっとと寝ます。
■2003年9月24日 「テニス→勉強 」
はいー。テスト5日前です。(爆
ということで,今までテニスに充ててきたパワーをこれから全部勉強にぶちこみます。
ぶっちゃけた話,けっこう絶望的な状況ですが,
ここから集中力を発揮してなんとか上位をキープしたいもんです。
一応これで前期の成績が決まってしまうしなぁ。
頑張ります。
■2002年9月24日 「ハードスケジュゥル」
かなりあせってます。(汗
というのも、定期考査一週間前は原則として部活がお休みなのです。
が、
ありがたいことに大会の練習メンバーに加わらせていただくことに♪
ということで、とりあえず休みなしで練習です!(涙←嬉しかそれとも・・
えぇっと、
これだけならまだ頑張れば何とかなるんですが、
9月28日に大会に応援(一応参加の可能性もないわけじゃないが;)があります。
そしてさらに、その翌日、29日に
珠算の競技大会があったりします。(相当涙
全く練習やれていなかったので、そっちのほうも今週中にある程度まで調子を取り戻さねばならぬという。(^^;
これが、なかなか集中に集中して、フルに精神力を使って頭を働かしたり珠をはじいたりするもんですから、相当に疲れるわけです。
(かといって、今まで2等やら準優勝やらやっといて、いきなりガクンはやばいんで。)
とにかく、学校から帰ってきて珠算塾へ行ってとやってると、
いつの間にやら9時だ〜♪(^^)
になってるわけだ!
そして、30日から定期考査。
唯一の休日が丸二日間ほぼ完全につぶれます(ハハハ・・・
やべぇ!!!どうすんねん!!
なんというか、軽く見積もっただけでも65時間は勉強せなあかんのに、
こんなハードスケジュールの中でどないせいっちゅうねん!
ってかんじです。(笑
とにかく、やばいので頑張ります。
ホントにやばい・・(^^;
史上最大のピンチですね
短期記憶の鬼を降臨させるしかないのか・・?
京大受験相談室
高1・高2・高3のときの9月23日
■2004年9月23日 「よろし」
悪くはない。
夜にかけて調子がいいと思ったら、
嵐がきていました。恐るべし。
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そういや、昨年の今日、
ダブルス個人の自分の中での大勝負に望んで負けたのだった。
例の後輩の心底の落胆がわからんでもない。
くそっ。今でも悔しい。
■2003年9月23日 「惨敗 −大反省,今後のこと−」
まずまずの相手にも順調に勝ちあがっての準決勝。
ついに,「大勝負」の相手と戦うこととなったのですが。
結果だけいうと1−6の惨敗。
内容はいろいろと振り返ってみましたが,
見に来ていただいた先生からも厳しくご指導いただいたとおり,
最初にサービスを極限に集中して1ゲーム先取したあとで,
2ゲーム目も何度かゲームポイントを握ったにも関わらず,
結局とられてしまった。
0−15リード,15−15,30−15,30−30,30−40,デュース,adv.レシーバー,デュース〜〜・・・ゲームサーバー。
考えれば考えるほどもったいない。
本当に,このゲームをとられたから負けた,といっても過言ではない気がする。
リードさせてはいけない相手だったんだ。
こういう,試合展開を左右するポイント,ゲームを読みきることができなかったということや,
チャンスを握りながらモノにできなかった弱さを知った。
自分の前衛力のなさも知った。
相手のリターンも上手いけど,もう少し思い切った積極さがあれば。
フェイントは常に必須の動きだが,それだけに徹しては意味が薄れるのだなぁ。
ポーチに出た後も問題だった。
特にバックポーチの威力,精度というよりは威力がなさすぎて,
せっかく虚をついても逆に返り討ちにあってしまう場面があった。
ポーチに出たあとの次の準備も必要だろうし,
味方へポーチに出るからカバーを頼むという意思表示をすることも必要かもしれない。
1−2でリードされていて相手のサーブでも,
ロブリターンが通用するのでそれに徹して戦えば良かったのだが,
相手を見てしまい中途半端な勝負を挑んだことで無駄な失点を犯したのも良くなかった。
ゲーム序盤から中盤にかけて,ああいう前へ前へというプレイヤーには徹底的にロブリターンで後ろへ回らせるべきだったんだ。
徹底し始めたのが1−4で負けているときからだというのも,
ご指導いただいたとおり,遅すぎた。
打ちに行って勝負しても勝算が少ない。
それだけの技術がない。ならどうする?技術をつけるべきだ。
特にリターンの技術。
帰りに歩きながら話したが,どうすればああいうクセのあるサーブをクロスに返しきれるか。
しっかり体重を乗せてボールに力負けしないように厚く入るのだろうか。
何にしても,面を集中しリターン力をあげなければ,
いつまでたっても今日の相手には勝てないと思う。
1本返せたらなぁ。
特にロブリターンならば,相手の陣形をくずしながら戦えるので,
サービスダッシュをしてくる相手ならより有効だし,
もしそれが上手く作用すれば雁行陣で勝負できるかもしれない。
今日,雁行陣で戦ったときのポイント率は高かった。
平行陣で戦う相手に対する対応もできへんかった。
もっと深いロブが打てなければならないのに打てなかった。
うぅ・・・。
どうやって勝てば良いのだろう・。
リードして常に優位な状況で戦うための,リードを奪うには。
もっと一つ一つのプレーのレベルを上げなければ。
これから1ヶ月で変わってやる!!!!!!
■2002年9月23日 「うぬ」
素振り後の風呂の中で思いついた
「考察:テニスの上手さって・・?」
は、また今度にすることにいたします♪(なんじゃそりゃ
というのは、
7個ほど買いだめしてあった「ひも付きボール」は遂にすべて打ち尽くしてしまい、
普段はボールに触れることを怠らなかった自分ですが、
とりあえず打つものがなくなってしまったので、
しかたなく素振りという形に変更したわけです。
が、素振りを甘く見ていた。
たとえば、普段自分がする素振りといえば、
足の動きを織り交ぜた、素振りというよりはフットワークみたいなものだったのですが、
今日の場合はそれに加えて、ストロークフォームそのものの改良につながったかと。
やたらと手打ちになる傾向がなかったわけじゃなかったので(謎)、
腰の使い方だとか体重移動だとか、意識して改良につとめることができる。
さらには、左利きの場合のフォアを練習することによって右利きの両手バックを改良するという、
久々の試みをしてみたりもした。
有益であった。
終わり。(なにっ!
京大受験相談室
高1・高2・高3のときの9月22日
■2004年9月22日 「うむうむ」
なかなかいい気合の入り方です。
有機化学がおもしろくてたまりません。
理論科学は苦手だけど、化学はおもしろいなぁ♪
いやはや、頑張りどころですなぁ。
明日の休みにどれだけ集中してやれるか、ですな。
時間という意味での量も大事にしなあかんし、
単位時間あたりの量もかなり高いところを目指そう。
■2003年9月22日 「大勝負前夜」
昨日の寂しさなんか感じてる暇はありませんでした。(爆
さて,明日はとうとうダブルス個人戦です。
これがまた,上位決定戦でかなり厄介な相手とやることになるので,
既に試合が終わっている仲間や先生からしっかり気合を入れてもらい,
特に精神的に万全の状態です。
2003年最後の大勝負で,県大会への切符を手にしたいです!
ということで,いただいたアドバイスを忘れないうちにメモ。
[サーブ]
・3要素・・打点,トス,肩のリラックス
・フォームは大きくリラックスして「〜のイメージ(体で記憶済)」で腕を上げる。
・上げるまではリラックスして,そこからのみしっかり振る。
・ラケットへッドを常に先行させるように振る。
・ヘッドが横殴りにならないようにするのと,しっかりボールを上から叩く感覚を持つ。
・トスが前に出すぎる傾向があるため,少し手前にする。
・トスを高くしすぎて腕が上がった後に動作が止まってしまうのはよくないので,「トス→腕の振りあげ→インパクト」を一連の良いリズムで行いボールをとらえる。(体で記憶済)
・力まないこと。今の自分のサーブは力を入れれば入れるほど悪くなる。
・最後は気合!(と集中力)
まぁ,今から素振りやってもう一度固めますが,
今日の最初の状態のように,サーブが入らなくて崩れるような真似はあり得ないし,
自分達が得意な陣形という面からも,サーブで主導権を握ることが非常に重要な役割なので,
一球の重みを自覚しながら最善の一打をしたいです。
ブロック優勝。県大会に行ってやる!
■2002年9月22日 「気合の空回り」
題名のとおりです。
これからテスト週間なので、燃えます。(って、終わりかよっ!?)
京大受験相談室

