高1・高2・高3のときの9月21日
■2004年9月21日 「ひょんなことから」
帰りの電車で、
小学校時代からの友で今でもテニス仲間の二人とばったり。
久しぶりに会ったのでちょっと話をしていたら、
今はその二人と同じ学校、部活でやっている後輩が、
昨日思い切り気合を入れて臨んだ個人戦で決勝で涙を呑んで、
落ち込んで(心身ともに使い果たしてしまって)いるから、
これから気合入れるために打つんよ〜、と。
人数的にも自分が入るとやりやすいのもあって。
いや、その・・。(汗)
よーく考えると自分の行動は間違ってますが、
この1時間強でまたアイツは気合入れなおせただろうし、
自分も彼との乱打から学ぶもの、思い出すものがあった。
こちらがライジングで決めにいこうがまぐれ強烈スマッシュ打とうがアングルボレー打とうが、
どんな球でも喰らいついてきて、
1球や2球の決め球では勝たせてくれない。
その、予測の速さと頭より体を先に動かす気構えと、
必死にラケットを伸ばしてなんとか相手のコートに返そうとする姿は、
やっぱとても大事なものを見せてもらった気がします。
自分はそういう無我夢中の必死さを忘れていたんじゃないだろうか。
■2003年9月21日 「かすかな寂しさ 」
その後,3週間ぶりに朝9時過ぎまで眠りました。
過ごしやすい気候になって,とても快眠できて気分も良いです♪
夢を見ました。
漠然としか覚えていませんが,
自分が,中学のテニス仲間がいる高校に転校した夢でした。
県大会でともに戦った仲間とは敵同士になり,
勝負するもなんとなく寂しい思いがありました。
別にこれといってすごい夢でもないですが,
どことなく寂しい気持ちが残りました。
こういう夢を見るのは思い当たらないわけじゃなく,
昨日の大会後のミーティングで,皆が
「まだ春がある〜」とか「春に向けて〜」とか言うのを聞いて,
自分も頑張ろうと決意を新たにする裏側に,
「あと半年しかこのメンバーでテニスができないんだ」
という寂しさもかすかに感じました。
だからこそ,この半年間は大事にしたいです。
このメンバーは,まぎれもなく自分の中で一生モノです。
先生からもまだまだ教えていただきたいことが山ほどあるし。
ということです。
まーとりあえず,明後日のダブルス個人に全力を尽くすべく,
素振りやらフットワークやら身体作りをそこそこやりました。
これで明日またしっかり調整して,大会に備えたいです。
やったるでぇー!
■2002年9月21日 「ちょっとだけで 〜試合〜」
個人戦ダブルス。
秋の空、まだ日も昇り途中の好天でした。
実は相当疲れているので、早めに切り上げます!
☆自分ひとりのことに関して
サーブはとりあえずは許容範囲。
言うなれば、ファーストのフラットの可能性をもっと高めたい。
ファーストで下がりきってしまって、セカンドのスライスを慌てて走ってくれるような相手であったので、1回戦目は助かりました。
レシーブは、「危ない」と「やってしまった・・・」。
ネットをかすめるリターンや、実際にネットにかかるものも。
ストレートで抜くことや、前衛狙いでぶつけたことの成功よりも、
そちらの失敗のほうが痛い結果となりました。
ボレーというか,前衛としての働きについては。
とりあえず、1,2回戦通して、ポーチ等には積極的に動けたかと。
それはだいたい8割程度の成功率をはらんでいたので自分としては成功。
スマッシュに関しては、難しいモノに関してはほとんどバックにまかせ、
やや消極的ながらも安全策をとった。打てるものについては打ち、とりあえずミスはなかった。
もっとスマッシュの自信をつけるべきであった。
つなぎの場面で、もっと相手の後衛にプレッシャーを与えることも、
かなり考えなければならないことであった。
後ろでのプレーに関しては、
ストローク力不足であると感じました。
浅い球であるのと、深いロブを打つだけの技術が未熟であることが。
ハイリスク・ローリターンについてのアドバイスは大きく活かします。
あと、全般を通して、
良いところも悪いところもあったが、
一度崩れてしまった場面での気持ちの切り替えというか、
流れを再び取り戻す落ち着きと執念が必要かと。
「流れはやらんぞ!」とあせって、かえってミスに走った場面が痛いです。
2回戦目で、同じ学校の先輩達という、
「大会側ももうすこし配慮してくれれば(涙」という気がしましたが、
それはそれでとても勉強になった試合となりました。
相手が自分達の弱点を知ってるってのは危ないですな(汗
最後に、今回の一番痛いところは、
「決めるべきところで決めることができなかった」のと
「勝負する場面でないところで危険を冒した」こと。
ハイリスク・ハイリターンは織り交ぜてやりたいですけどね♪
京大受験相談室
高1・高2・高3のときの9月20日
■2004年9月20日 「イテテテ・・・」
昨日、このトレーニングは大事だ、と聞いた友達から自分が教えてもらったトレーニングをやったんですが、
うぬ、久しぶりに筋肉痛になりました。(笑
お尻の下あたりから太ももの裏くらいがジリジリきています。
って、話題がおかしいですか。
模試は日本史の1問目で中学生レベルのミス。
肝に銘じておきます。
■2003年9月20日 「団体戦終わる。」
ずっと目標にしてきた,秋の新人戦団体・県大会。
1回戦目は,市内県立の決勝で打ち負かした相手で,
今回の大会は名南地区予選で1位通過をしてきたらしい。
小学校が同じで,中学は敵同士になった軟式仲間がけっこう強いため,
ちょっと嫌な感じもした相手だった。
自分達ダブルス2の立ち上がりは好調で,
最初のサービスゲームをきれいにとって,
その後も緊張はしながらもまずまずのプレーでリード。
ペアのおっちー氏のサーブは鋭くボレーもスマッシュも冴えて,
自分もロブがほとんど全てねらいどおりの位置に落とせた。
が,4−0までリードした後の自分のサービスゲームで,
4ゲームもリードしているという余裕と安心が出てしまって,
緊張と集中が緩まってしまい自分のプレーが乱れた。
サービスゲームはデュースを1,2回争った後,
相手にもっていかれてしまうという痛い場面を作ってしまった。
相手のリターンに対する反応が遅れて良い打点でとらえれず,
おまけにスイングに思い切りがなく中途半端に打ち込んでミス。
そのあとのリターンゲームも自分のコースが単調で,
相手に2本もポーチを決められてしまったり,
前にいるときに死に球の処理でとんでもないミスを犯してしまったり。
4−2という怖いムードのなか,おっちー氏のサービスゲーム。
これがまた。すごく厳しい状況のなかで好プレーをしてくれて,
ここにきて5−2という流れを引き戻す展開に戻してくれた。
このときの自分の調子は決して良くはなかったが,
リターンゲームのロブだけは安全かつ有効な攻撃として,
ひたすらロブで展開する。
相手の返球がやや甘く入ったところを,おっちー氏に叩き込んでもらって,
最後は相手のダブルフォルトでゲームエンド。
6−2だったが,自分が萎縮したという意味でとても痛い試合だった。
ダブルス1は,例の友人をもろともせず6−1で勝ってくれて,
シングルス1も名南地区ではかなりのプレーヤーを倒してくれて,
シングルス2,3も見事な試合をしてくれた。
結果,5−0で名南1位を倒して2回戦へ進出。
この時点で,2年越しの目標であった県1回戦突破を達成。
でも,皆の士気は上がっていてベスト4まで行ける勢いだ。
次の試合の控えで待っているころ,
雨が降り出してきて,次第にザーザー降りになった。
クレーコートやしょぼいオムニコートなら中止になるが,
この東山公園テニスセンターのコートはちっとやそっとでは大丈夫だった。
2回戦が始まった。
雨がザーザーと降り気温もかなり下がっている中,
プレーヤーも応援もみんな頑張った。
ダブルス1は,個人的にはかなり嫌な相手に6−0で快勝。
ここにきて信じられない結果を得た。すごい,すごすぎる。
自分達も続くぞ,と気合をいれて出陣。
さっきの試合の反省を踏まえ,思い切って自分達のプレーをすることを肝に銘じた。
が,いきなり1ゲーム目の相手のサービスゲームでとられてしまう。
普通にロブ展開で戦ったが,相手もさすがに県大会団体に出るダブルスだけあって,
ロブ展開もかなりうまく対応してくる。
少し打ち合ったあと自分のロブが甘く入ってしまい打たれて,
かなりあっさり取られてしまった感がある。
1発目に自分のロブがコーナーギリギリの当たりでジャストアウトになってしまったのも痛い。
このゲームで周りのムードが変わった。いささか不安げな。
気合を入れなおして自分のサービスゲーム。
0−30までリードされたが,その後は自分達のプレーをしっかり出して巻き返し,サービスキープ。
1−1で迎えた大事なゲームは,
相手のバックが微妙だというのが練習中にわかったので,
ロブ展開で相手にバックを打たせチャンスボールをおっちー氏に叩き込んでもらった。
雨が強く振る中,恐怖心をかき消し集中力を高め闘志をむき出しにして叫び,2−1リードに巻き返した。
おっちー氏のサービスゲーム。
威力のあるサーブがきれいに入ったのを自分の左ストレートにきれいに抜かれた1発でちょっと驚いた。
バックサイドでは球威に負けてネットにかけていたが,
2度目のフォアサイドでもまたストレートを狙ってきた。
かろうじてサイドアウトだったが,ポーチを狙っていたところだったので危なかった。
おっちー氏がサーブ・ストロークを頑張ってくれて,
見事にリードを3−1に広げた。
次は1ゲーム目とられた相手のサービスゲームだが,
相手のダブルフォルトにも助けられブレイク。
4−1というリードをとった。
1回戦目と同じゲーム数。
ここで,さっきは気が緩んで乱れたため,
このときはむしろますます闘志と集中を起こした。
今までやってきたプレーと同じように,しっかり打った。
そして,5−2で迎えたおっちー氏のサービスゲーム。
気合が違った。
「ファースト4本で終わらせる」などと言っていたが,
満更でもなかった。
1本目はバコーンと入って自分はポーチに出かけたが,
明らかに球が浮いていたのでストップ。15−0。
2本目は相手が自分のほうに打ってきたが,
頭より少し上くらいに思い切りとんできたため,
よけて見過ごす。ボール10個強のアウト。
これだけウォッチができれば,集中しながらもけっこう冷静な判断ができていたのかもしれない。
3本目はストローク戦になった末の,おっちー氏のすさまじいストレートへの一本。
威力もコースも完璧で,彼の気合を勢いがそのまま球になったようだった。
1本とられたが40−10で迎えたマッチポイント,
ファーストサーブが入らなくて,後におっちー氏も少しびびったと言っていたが,セカンドをしっかりいれてくれて,
最後は,無心に「この一球」とつぶやきながらポーチを決めれてゲームエンド。
6−2,1試合目と同じゲーム数だが,こちらは内容も密度も違った。
自分達の力を出し切れたという意味でとても満足の行く試合だったし,
名北2位で通過してきた高校に,ダブルス2つをとって王手をかけた状態で,シングルス1に託せられたという意味でとても大きかった。
この勢いなら,負ける気がしない。
まだまだベスト4決めでも存分に戦える。
雨の中思い切り戦って得た1勝は自信につながった。
応援の声も力を出す糧になって,本当に嬉しかった。
シングルス1は,両者ともに公立高校を代表するすごいプレーヤー。
すごいストローク戦だ。皆息を飲む。
が,相手の調子は本当に絶好調で,
サウスポーの味方のバックに深く速い球を打ち込んだあと,
それをすばやく返すも,反対側のサービスラインよりも少し深いくらいの角度のあるスピードボールを完璧に決めてきた。
そのパターンは相手側が勝ちパターンとして決めていたのか,
何度もそういう場面が見られた。
そういう完璧なプレーのとおり,ぜんぜん乱れなかった。
二人とも強いけども,相手のストロークは本当に素晴らしく,
結局やられてしまった。
シングルス2はシングルス1と同じくらい強いプレーヤー。
こちらはとことんつないで戦って勝つという大変なプレーヤーで,
今回の団体戦でもそのプレーで強敵を倒してきた。
最初の2ゲームはこちらのペースでやってこれて応援も盛り上がったが,
2−0リードのあと2−2に戻されて,
そのとき,別のコートでシングルス3を始めろという知らせがきた。
後に先生の口からも話されたが,
本当に昨年の県大会と同じような状況だということを感じて,
とても嫌な感じがした。
昨年は2−1リードで迎えたところで,シングルス2,3が戦って,
コートが別れて応援も分かれて戦うという状況だった。
ちなみに昨年の結果はシングルス2,3ともに負けて,無念の敗退。
同じだけど今回は違う!
と言い聞かせながら,応援もわかれて戦う。
自分は,勝てる可能性のより高いシングルス3のほうへ。
相手の噂は部内でもけっこうあり,
なんかとにかく嫌な相手らしい。
ちなみに地区予選では強豪校のシングルス3を,
「キレさせて」負かしたらしい。
どういうことか良くわからなかったが,
プレーを見ているうちに納得できた。
ヘラヘラした表情はまだ良い。
が,明らかに卑怯なジャッジは許せん!!!!!!!
応援側に一番近いところで,明らかに入った球をアウトにしたのをはじめ,
ボールの行方も見ずにアウトとしたり,
モラルが疑われるプレーだ。
更に信じられないのは審判だ。
相手校だから仕方ないという程度じゃない。
明らかに入ったボールをアウトと判定したセルフジャッジの訂正などは無論せず,
驚いたことに,入ったサーブをミスしてフォルトと判定した相手プレーヤーの上をゆき,
いきなり「フットフォルト」をとった。
ルール上,とられても仕方がないフットフォルトだ。
「注意」ではなく「フォルト」とするのも後々調べればおかしくない。
が,その審判が片方のフットフォルトだけをとるという行為が許せないんだ。
応援側から見ても明らかに相手もフットフォルトをしている!
なんなんだ!
まだ続く。
皆に聞こえない程度の声(自分も聞こえなかった)で「フットフォルト」とコールしたが,
プレーヤーにも聞こえていない。
サーブは入り,プレーが続行される。そのポイントは相手方がとった。
このとき,ベンチコーチに入っていたこちらの顧問の先生が,
「今フットフォルトと言いましたよね?」と正当な抗議。
相手方のブレインも出てきて反論しようとするが,
先生の言っていることは至極正しいため相手はやむを得ず通した。
が,このとき先生がこうして対処してくれなかったら最悪の戦いだ。
審判もあわさって2対1だ。
きっと,このポイントで,こちら側がとっていれば,
「今のはフットフォルトですからセカンドサーブからです」
といって,取りやめにしてきたであろう。
先生は,
「応援はプレーヤーにとって一番良いものでなければならない。
たとえ卑怯なジャッジがあったとしても,応援が騒ぐことで,
『実際には入っていたんだ』ということをプレーヤーに思わせてより事態の悪化を引き起こすならば,むしろ応援側はたとえ実際には入っていたとしても『ジャストアウト』といって励ましてやるくらいではないといけないんだ」
と声をかけてくれた。
確かにもっともだ。今大事なのは味方を高めることだ。
必死にプレーしているが,そんなジャッジの続く中,
どうしてもやりづらいだろう。徐々にリードが開く。
相手の顧問など全然知らんふりで,自分の生徒達が卑怯なプレーをしていても別に何もしようとしない。
後に話した中で,
「思えば本当に滅茶苦茶だ。モラルもスポーツマンシップもあったものじゃない。
教育活動をする顧問があれでは,良い生徒は育たないし,
テニスを通して人間を成長させることなど全然為されていない。」
先生は,
「どれだけ,『こんな奴に負けるなよ!』と口走りそうになったことか・・・」
と。「言ったほうが良かったか?」と聞かれたときは返答に困ったが,
顧問の先生の差もここまであると凄まじいものを感じる。
結局シングルス2,3ともに負けてしまった。
2−3で無念の2回戦敗退。
ちなみに,
相手校は3回戦目はダブルス2,シングルス1,2がとって,
試合打ち切り。3−0でベスト4に残った。
今日準決勝,決勝だが,またあのプレーか?(笑
ふぅ。
決して気持ちの良い負け方ではなかった。
昨年もジャッジで負けたっけ。
が,思い起こせば,よく戦った!
先生はここ最近何度も
「硬式テニスをはじめてたった1年半で,素人だった連中が皆ここまで伸びてきた。
今も,今日できなかったことが明日はできるようになり,というように皆成長してきている」
と言ってくださった。
プレーヤーも応援も先生も皆頑張ってきたんだ。
まだ次の春がある。
この冬にかけてさらにもう1ランク,2ランク技術を上げ,
さらに上を目指せるように日々努力したい。
■2002年9月20日 「試合前日」
なぜかとにかく、疲れています。(汗
なんだかんだで授業時間帯だけで精神力という精神力を片っ端から使い果たし、
部活では明日へのプレッシャーを感じながら燃え、
とどめは帰りの電車の中で心身ともに削がれる。
とかいいつつ、実際はこんなに大変そうな状態じゃなく、笑いあり眠気あり緊張ありの授業と、明日の対戦相手の先輩の弱点を見出そうと眺める部活(滝汗)と、もっぱらテスト勉強の暗記をした電車内なんでっさ。
別に、心身ともに疲れはしても、それがたまらなく苦痛ではなかったり。
ただ、家到着時には疲労がどっと出てるのは事実ですが。
よくわからん日記となっていますが、とにかく。
まぁこうやってつれづれに書いてれば、とりあえず気が和らぐのでOKとします。(笑
京大受験相談室
高1・高2・高3のときの9月19日
■2004年9月19日 「悩み」
体のなまりを感じたので、下半身中心のトレーニング。
うぅぅ、体の中の不純物が抜けていく♪
受験じゃなくて、大学までの基礎トレーニング期間という位置付けができるんだったら、
どんなに充実した半年になろうか。(激しく誤り)
志望校が定まりません。
絞れないんじゃなくて、定まりません。
有力なのが1つあって、そこはそこでけっこう良いだろうけど、
外へ出て別のことをやりたいという気持ちもあるし、
そうするとそこはそこで厳しいし果たして本当にそこで良いのだろうか、とかもういろいろ。
大学そのものはとてもたくさんあるので選択肢はたくさんあるような気がするんですが、
やりたいことや力が合う大学は少ないし。
受験科目も得意な日本史が二次で使えないところは分が悪い・・。
明日に向けての勉強は時間的にもうやれることは限られてしまったので、
とにかく今から少しでも生きるようなやりかたを。
■2003年9月19日 「決戦前夜」
明日は一戦一戦が本気の勝負。
「この1球」の言葉通り,今の自己を発揮したいと思います。
決意は昨日も述べたとおり。もはや「発する」のみですね。
先輩達の思いや1年半の自分達の様々なできごとを胸に。
■2002年9月19日 「秋」
最近めっきり秋らしくなってまいりまして、
なんか朝は寒いし、昼はさわやかだし、夜はまた寒く〜、と♪
パジャマも思わず長袖にしてしまうほどです。
話は変わって、後期も広報常任の仲間入りをさせてもらう決意。
HR役員の改選があったりしたので、
今度は「HR広報委員」という名目をつけて、広報常任に。
以前のようなわずらわしい兼任とは違って気楽になったので、
これはおいしいですね♪
明後日の試合、明日が勝負ですね♪
京大受験相談室

京都大学〈文系〉―前期日程
京都大学(文系−前期日程) 総合人間(文系)・文・教育・法・経済学部